コロンビア グランハ エスペランサ ゲイシャ は販売終了いたしました。
おかげさまで大変好評でした。
誠にありがとうございます。
来年も良いものを手に入れて販売したいと思います。
お楽しみに・・・
コロンビア グランハ エスペランサ ゲイシャ は販売終了いたしました。
おかげさまで大変好評でした。
誠にありがとうございます。
来年も良いものを手に入れて販売したいと思います。
お楽しみに・・・
今日は朝イチでおなじみ「D2新船橋店」へ行き、先週作った棚の最下段に扉を追加するための材料を買いに行った。
それからお隣にあるゴルフ場「サンランド船橋」の駐車場でやっている屋台村に近所の自家焙煎店「カフェ・ブレニー」さんが出店されていたので行ってみた。
「カフェ・ブレニー」さんは行田団地にある自家焙煎コーヒー店でうちの店と出店時期が近い。
そんなわけで親近感があり3回お店に伺ったことがある。
そのお店が屋台村に出店している事を知ったのでいってみた次第だ。
行くなり
「いずみさんのマスターですね?」とのっけからキラーパス。
「いやーなんで知ってるんですか?顔ばれしてましたか?」
「お店の前を通ったことありますので」
という感じで顔が知れていた。
自分としてはコーヒー好きの濃いキャラの客といった感じで思ってたけど、完全にばればれでした。
いやーいやいや。悪いことはできない世の中は・・・
それでなんと100円でブレニーブレンドを飲んで、コラムを更新して棚の材料を調達して使った頭を癒す。
天気が良くて野外で飲むコーヒーは美味しかった。
苦味主体で飲みやすい軽くてキレのある美味しいコーヒーだった。
100円は安い。安すぎる。
携帯で写真撮りたかったけど、顔ばれしていることで気が引けて写真は撮れませんでした。
それから大学時代の同期と東京駅で待ち合わせてお酒を飲んだ。
東京駅は飲む場所に事欠かない。
いつも友達と会うときは八重洲地下街の店舗のどこかで飲む。
最近は地下街の有楽町よりのはずれにある「結月庵」というお蕎麦屋さんがお気に入りだった。
お店としては迷惑かもしれないが、昼時でもやや空いていて、お酒を飲んで長居しても気兼ねがないお店だったので気に入って何回か使った。
今日行ったら「結月庵」はなくなっていて、「おらが蕎麦」というグルメ杵屋グループの他形態のお店に変わっていた。
お店の雰囲気は相変わらずだったのだけど、おつまみが少なくて酒を少し飲んでおつまみをつまんで蕎麦を食べずに出てきてしまった。
お酒目的で行ったのでおつまみが少ないと致命的だった。
3時からはおつまみメニューが出てくるそうだけど、12時に入店したのでそんなものはないのであきらめた。
蕎麦屋へ行って蕎麦を食べない生意気なことをして店を出る。
友人たちは蕎麦モードになっていたので東京駅から歩いて「神田やぶそば」へ行ってお蕎麦を食べなおした。
てんぷらとせいろ蕎麦を食べた。
やっぱり美味しい。
お店の雰囲気が本当にすてき。中庭の緑もとっても素敵。
3時過ぎに入店したのに9割くらいの席が埋まってた。
恐るべし・・・
食後のコーヒーが飲みたくて、やぶそばの向かいにある「ショパン」という喫茶店に入りかけたが休みで断念。
わりと作曲家のショパンが好きなので一度行ってみたかったがまたの機会だ。
コーヒーが飲みたかったが、コーヒーをあきらめ神田明神のそばの甘酒屋さんで締めようということで神田明神までまた歩く。
神田明神で店の繁盛を願いおみくじを皆でひいて久々の東京観光?を楽しんだ。
それで甘酒屋さんへいったけどそこも休みだった。
しょうがないのでさらに神田神保町まで歩き「壹眞(かづま)珈琲」へ行く。
本当に良く歩いて店に着いたときにはつかれきっていた。
壹眞ブレンド700円を飲む。
炭火焙煎って感じの苦味主体の軽くキレのある美味しいコーヒーだった。
お店はきっと神田神保町で手に入れた古書をながめつつコーヒーを一杯って雰囲気。
素敵だわ。喫茶店文化という感じ。珈琲という漢字の当て字が良く似合う。
今日はなんだか苦味主体で軽くてキレのあるコーヒーな一日。
今日はお店におく棚を新しく作った。
D2の新船橋店へ朝イチで材料を探しに行く。
最初は安い既製品で済まそうかなと思い、メモしてきた大きさのものを探したのだが見つからない。
幅60cm奥行25cmっていうのがなかなかない。
奥行がもうすこし大きいものならたくさんあった。
それでよく店内を探すとちょうどいい大きさのメタルラックがある。
これはポールや棚板を組み合わせて自由に自分好みの棚が作れるというもの。
おぉ 僕好みです。
奥行も幅もぴったりの棚板があり思い通りのものが作れそうだ。
これで決まりだぜ と思ったが棚板が2枚しかなくて在庫を店員さんに確認したらないとのこと。
いやん それによくよく考えてみると希望通りのパーツを全てそろえるとちょっとお高い。
よしよし。自分で作ろう!!
急に芸術や創作の秋なんでなのか?爆発的にやる気がおきる。
店内の奥にある木材コーナーで木材を吟味して、自分で切ると失敗するのでお店の木材カットサービス(30円)を利用する。
それと棚板を固定する金具、塗装用のオイルステインを購入してしめて1万1千円だった。
そしてすぐさま家に帰ってオイルステイン塗装。
食事をして昼寝をして塗装が乾くのを待って店へ材木を運び組み立てる。
店で組み立てしていたら、たまたま店の前を通った常連さんに少し作業を手伝ってもらう。
そして一日がかりで棚が完成!!
若干上から一段目が水平でない気もするんだけど、あたたかみあっていい棚ができたと思う。
近くで見ると素人仕事が丸わかりです。
夕方は散歩をかねて、常連のSさんに教えてもらった和菓子の「若野」へ行く。
この時期の散歩は金木犀の香りが空気に混じっていて本当に大好きです。
ちょっと冬になる前の冷たい空気の感じとか・・・
家から往復1時間弱の散歩でした。
一時間近く歩いてお腹すいたので、すぐにお団子たべた。
いやぁおいしいお団子だった。大工仕事のご褒美ご褒美。
食欲と創作の秋!!
今日はららぽーとへお買い物へ行った。
先々週から引き続いてなんだけれども、お店で使う新しい食器を見に行った。
やっぱり行くのは「212K」
船橋の西武ロフトもいいのだけどもなんとなく物足りなくてついつい「212K」へ行ってしまう。
そんなに広くない店内なんだけど3周ぐらいする。
まぁまぁの食器を見つけて手に持っていたらスタッフに
「カウンターでお預かりしましょうか?」と聞かれたが、
「いやっ いいです・・・」
(いやいやー。まだまだ悩むかもしれないから元に戻すかも知れないし、そんなの預けたらまた預けた後で気が変わったらまたいらないですなんていうのがめんどくさいので)
と内心思ったけどソレを口に出して説明すると
「何言ってマスの?この人ワ?」
とスタッフに言われそうなんでニコニコしてだまっていた。
それでさらにくまなく店内を見るとさっきのよりいい感じの食器があったのでソレを4つ購入した。
そしてさっき手に持っていた食器はもとに戻した。(さっきカウンターに預けなくてよかった)
それで、またお店で割ってしまうかも知れないから継続的に手に入るか、もしくは今度買いに来ようと思って、
「まだこの食器の在庫はありますか?」と訪ねたら、
「えーっと今お調べいたします。済みませんが今あるのはこれだけです。ご注文なさいますか?」
「いやっ いいです・・・」
(いやいやいやー。ちょっと店であわせてみないといけないし気に食わんかったら注文しておいても無駄になるしなぁー)
「こんども仕入れますので好きなときにいらしてください」
「わかりました」
(あー好きなときに買いにこれる。良かった。継続的な商品なんだな)
と無事に食器を購入した。ポイントカードも作ってもらって福引補助券ももらった。
そしてもう一つ目的のものがあって同じ西館2階にある「KEYUCA(ケユカ)」へいく。
ここには完璧に理想的な食器類があったのでこれも購入。
ここでも同じ質問をする。
「まだこの在庫はありますか?」
「あっ はいありますよ。あと何個入用ですか?」
「いや今すぐにはいらないのですけど、また今度買いに来るときあるのかなと思って・・・(今度はちゃんと説明できた)」
「あ、そうでしたか。大丈夫です」
って無事に買い物して福引補助券をもらう。
それでさっきのと併せて1回分の福引ができるので楽しみにしていたら「末等」でポケットティッシュをもらう。
そして津田沼のヨーカ堂で食事をした後に谷津の「cafe螢明舎」へ行った。
初めて行ったけどこのお店とっても素敵です。
店内のやや暗めでほっとするようなランプシェードからもれる光が素敵。
カウンター席に座ったけどこのカウンターも分厚い天然木を使用していて「いいわぁーこれ」って思う。
コーヒーは「ケアブレンド」550円を注文。
わりと飲みやすい感じのネルドリップコーヒーだった。
まぁうちの店とは少し系統が違うかもしれない。
cafe螢明舎さんはどちらかというと深煎り系のスタイルだろう。
それにしても、あの提供量はちょうどいいなぁーと思う。
あの味の濃さだとあれぐらいの、やや少ないかもなぁって思わせるような絶妙な量がちょうどよい。
それとややツンデレ系の接客が個人的には良かった。
注文をとったときはややキビキビ口数少ない感じで(それでも不快な印象は全くなく逆に好印象)、
こういった感じでも不快にさせないのはやっぱしプロなんだなぁーと思う。
しばらく雨を眺めつつ「いい雰囲気やわ ここは・・・」ってまた思ってしばらく滞在した。
そして帰るときにお会計すると、
「バイクで来たんですか?どちらからいらっしゃったのですか?」
って心配そうにきかれて、
「あー船橋から、いや馬込沢からきたんです」
「雨なんで気をつけて下さい」
っていう感じでさっきのキビキビとは違う感じで、まさにツンデレ系だなぁーと思う。
素敵な雰囲気のお店でした。
興味があったらいってみて下さい。
今日は船橋ステンレス工業の社長さんが当店を訪問してくれた。
船橋ステンレス工業と喫茶いずみの関係は感の良い人なら気がつくかもしれない。
それは当店のコーヒーの味の要になるネルドリップと関係がある。
実は、ネルドリップのネルを取り付ける枠を船橋ステンレス工業さんに制作を依頼したからなんです。
思えば1年以上前の春頃の開店準備をしているときに、
物件や厨房や内装工事業者の選定をする前に一番頭を悩ませたのが思い通りのネルの枠をどうやって手に入れるかだった。
現代っ子?の僕はまずインターネットで船橋周辺でステンレスの加工を行っている業者(工場)などを探した。
そのなかで僕の琴線に触れたホームページが船橋ステンレス工業のホームページだった。
なんとなくホームページの感じからよさそうだなと思い電話で問い合わせてみた。
それから実際に工場を訪ねていって、これこれこういうものを作ってくれませんか?と交渉して快く社長に引き受けていただいたのです。
こんな若造の僕が急にきて、いろいろわめいてなかなか快く引く受け手くれるところはあまりないだろう。
一件目で引き受けてくれて本当に良かったとそのときの僕は思った。
出来上がったネルの枠を引き取りにいって思い通りのものができていて「やったぜ!!」と思った。
ネルの枠の数はやや多めに頼んだので加工する社長さんは「数をこなすのが大変だった」
のような意図のことをおっしゃっていて「いやー無理いってしまったかなぁー」と内心思った。
それでそのネルの枠が当店でどのように使われているかを見てほしくて、
メールをしたらすぐに訪ねて来てくれたということなんです。
ちょっと授業参観みたいで楽しかった。
お花も頂きました。
うちのお客さんが黄色い花に癒されるーっていってました。
出来上がったネルの枠を取りにいったとき
船橋ステンレス工業の名産品のやきとり機で焼いた炭火の焼き鳥をご馳走になったのだが、これが大変美味しい!!
かなりなれた手つきで焼かれた焼き鳥は「ジューシー」そのもの。ふっくらして肉汁しっかり。
あのやきとりの味は正直忘れられません。
下手なやきとり屋のよりは絶対にうまい。
興味のあるかたは是非是非。
日本のコーヒー三賢人というと、
カフェ・ド・ランブル-関口一郎氏
吉祥寺 もか-標交紀氏
バッハ 田口護氏
といわれている。
その三人のうちでコーヒーの鬼と呼ばれた、吉祥寺のもかというお店の標交紀(しめぎ ゆきとし)さん。
その人が世界中を旅しながら集めたコーヒーの道具のコレクション展覧会があるというので、是非見ておきたいと思った。
標交紀さんは2007年に亡くなってしまったので、僕自身そのお店のコーヒーを知らないし、どんな人物だったのかは本で知るしかない。
だから標交紀さんが集めたコーヒーの道具を通してすこしでも彼のことを知りたいと思って、
三鷹市にある中近東文化センター付属博物館で催されている展覧会へ出掛けていった。
展示品の写真撮影は禁止されていたのでポスターで勘弁して下さい。
今まで主にカフェ・ド・ランブルの関口一郎氏が書いた「コーヒー伝播史」で
中近東からコーヒーが生まれヨーロッパに広がり日本で飲まれるようになったという知識としてはあったが、
実際に道具からコーヒーの発達をみることができたのでリアリティーがより強まった。
展示物は16世紀から20世紀として年代が同定されていないものが多かったが、昔からコーヒーは飲まれていたのだなぁと思う。コーヒー豆を計る枡のようなのもあって、昔から正確にコーヒーを淹れていた人もいたのだなぁーと思う。
また、ガラスのショーケースに入った珍しいコーヒーミルやナビア式コーヒーサイフォン、昔のエスプレッソマシンさらに焙煎機なんかあり僕は見るだけでなくいじくりまわしたい!!
あのミルの刃はどんな感じだったのか?
あのコーヒーサイフォンの使い方はどうするの?
あの焙煎機で僕にもコーヒーを煎らせて欲しい。
とひとり思う。
それと同時にこんなにコーヒーの道具を持っていた標さんが大変うらやましい。
また個人的に噂の「しめぎモカ(エチオピアモカ)」が生豆の状態で展示されていて収穫であった。
それからどこも寄り道をせずに家までかえりました。
実は今日は一杯もコーヒー飲んでません。
今日はなかなか旅行な一日であった。
うちのお店のお客さんに(別々の3にんから)白井市にある豆蔵さんという自家焙煎コーヒー店の噂を聞いたのでそこまで出掛けてきた。
まぁコーヒー好きというのは嗅覚が鋭くどこの町へいっても気の利いたコーヒー店の場所を知っているというものだろう。
実はそこのお店には開店直後(10年ほどまえ)に訪問したことがあったのだが最近また耳にしたので急に行きたくなったのだ。
白井までは自宅から木下街道をまっすぐ北上していく。天気がいいので原付で風を切っていくと大変気持ちが良い。
なんかわけわかんないけど、急に「鎌ヶ谷大仏の写メを撮れ!!」と謎の声が聞こえたので木下街道を途中下車する。
きっぱりと晴れた青空に大仏が映えて最高のシチュエーション。スキップカウズの大仏の曲が流れてきそう。
実際よくみたことはなかったのだが、
小さくまとまっていて微妙になまずの口ひげみたいのがあってやや微笑みが商人っぽさがでるような大仏だと思う。(個人的偏見)
福田文右エ門さんが少しハデ好きだったという説もあり、その辺の趣味が建立から240年経った今でも商人的な表情からもビンビン伝わる。
それで鎌ヶ谷大仏を見物してもう完全に旅行モードの僕はさらに寄り道。
そしてやっぱり旅行といったら水辺。
水辺なんで豆蔵さんのすぐ近くの南山公園のため池?をこころおきなくみる。
つり橋のところに親子連れがいたが、その子供もため池を真剣に覗いていた。ぼくも全く同感です。
くずの花の甘い匂いが漂っていてこの甘い匂いをかぐと夏っぽいかなぁーと思う。
きれいな水辺は大好きです。
それで寄り道をしながら豆蔵さんへ到着。
お店の人がシャッターを開けていてちょうど開店といったところ。
「いいっすかぁー すいません 早かったですか?手伝いましょうか?」
と矢継ぎ早についつい濃いキャラを出してしまった。
ややお店の人が苦笑いしてました。
ちょっと暑苦しかったか・・・
お店ではケニア・リアンジャギを飲む。美味しい。甘みがあって個性があってキレも良かった。
また豆を購入しようとしたら、それも試飲させてくれるとのこと。
エチオピアモカ・イリガチェフとイエメンモカを試飲させていただく。
どちらも個性的な香りがして美味しい。
特にエチオピアモカはうちの店の豆よりいいものの感じがした。香りが抜群でした。
まぁそんなこんなで美味しいコーヒーを堪能できました。
さすがに3杯も飲んでお腹いっぱいでお店を後にした。
僕のお店のコーヒーも豆蔵さんに負けないように精進したいと思う。
そして午後は午後で入院したおじさんが暇をもてあましコーヒーが飲みたいといっているらしいので、千葉の入院先の病院までコーヒーを淹れにいった。
どうせ飲むなら美味しいものをと思い、携帯コンロと手挽きミルと当店自慢の’いずみブレンド’を持っていく。
さすがに病室まで持っていってそんなことやると大ヒンシュクを買うので、一度おじさんの病室を訪ねて、
「おじちゃん ちょっと30分まってて コーヒー淹れてくるわ」
って病院の駐車場へもどり駐車場でコーヒーを淹れて持っていった。警備員に見られたら捕まっていたと思う。
コーヒーを無事に淹れてソレを飲んだ、おじさんは大変満足したようであった。
僕は僕で盗み酒のうまさじゃないけど、駐車場でこっそりコーヒーを淹れたのでその緊張感がコーヒーをさらに美味しくして、
今朝飲んだ豆蔵のコーヒーとは違ったうまさもあるんだなぁーとひとりごちた。
今日一日は旅行→キャンプで実にアウトローじゃなくアウトドアな一日であった。
今日は台風の影響が残って不安定な天気の中、原付でららぽーとまで行った。
お店で考えている新メニューに使う器を探すのが目的だった。
いいかんじの食器をうっている東急ハンズや212Kなどを見たが理想的なのがなかった。
それでも久しぶりのららぽーとなんでブラブラしてきました。
3時くらいのららぽーとだったがサスガ!お客さんが結構多いです。
大学生くらいの子たちがいたなぁー。
ららぽーとは僕が子供の頃からあるが頻繁に姿が変わる。
たしか、南館の時計台があるあたりに、昔は貨物列車がおいてあったような気がする。
今ではそこには新しくできた南館があって印象が大きく変わった。
そんな頻繁に変わるららぽーとだが、その一角にあんましららぽーとの変化とはカンケーないよっていうお店がある。
それがこの店。
「さぬき茶屋 げんない」!!
うーーーんいい
いつからあるか記憶にないが、なんか落ち着くカンジ。
実は一度もお店に入ったことがないけどうどん屋さんなんだけどどこかしら居酒屋チックな雰囲気を醸し出している。
ららぽーとにきたら居酒屋って雰囲気ではないがここではソレがいけそうだ。
調べてみるとららぽーと創設以来のお店らしい。
素晴らしい!!
イメージとしてららぽーとはオシャレなトレンディーなスポットなんだけど、
このようなB級グルメでディープなレトロチックなお店があっていいなぁーと思う。
みなさんもららぽーとで知られざるスポットありますか?
最後にコーヒーの勉強の為、タリーズコーヒーの「本日のコーヒー」を飲んだ。
大きさを注文する時「ショートで」って言うのが恥ずかしく「一番小さいので」って言った。
さらに「本日のコーヒーは何ですか?」って聞けなくて何のコーヒーだかわからないコーヒーになってしまった。